思い出に残るイタリアの旅、ご案内します。~詳しくはこちらをクリック

フィレンツェ旅行を彩る素敵なレストラン♪雰囲気のいいお店&星付きリストランテ厳選10選!

花の都フィレンツェは、ただ歩くだけでも素敵な街並みがどこもかしこも続いています。

 

いかにもヨーロッパな街並みや素晴らしい芸術品を堪能した後は、

 

旅好きナナミちゃん

やっぱり一度くらいは雰囲気の素敵なお店でお食事も楽しみたい!!

 

ですよね!

 

ということで、雰囲気・味・サービスともおすすめの特選レストランと、一流星付きレストランをご紹介します♪

 

この情報は 2022年7月 時点のものです

最新の情報やイレギュラー対応など、詳細は公式サイトなどでご確認ください。

MEMO
  • プリモ…パスタやリゾット、スープなど。
  • セコンド…お肉やお魚のメインディッシュ。
  • ドルチェ…デザートのこと。

アラカルトでの頼み方に特別な決まりはありません。前菜とパスタ、前菜とセコンドなど組み合わせ方は自由です。ただし、こういった上品な雰囲気のお店でシェアするのはやめておいた方が無難です。
■マナーとして、お水以外に飲み物(アルコールがダメな場合はソフトドリンクでも)を頼んだ方がベターです。
■頼んだお料理の値段以外に席料がかかります(5ユーロ前後~)。

雰囲気自慢!フィレンツェのおすすめレストラン

ワイナリーも経営する由緒正しい貴族の末裔:Frescobaldi


フレスコバルディは、イタリアで最も有名なワイナリーのひとつ。700年以上、30世代以上に渡って続く由緒正しい家系のフレスコバルディは、かつては銀行家で政治的・経済的にフィレンツェの街で最も大事な家の一つでした。イングランド王とも付き合いがあり、あのダンテ・アリギエーリの作品『神曲』に一族の名前が登場したりもします。

 

1500年代にはローマ教皇の食卓にそのワインが供されていたという記録も。

 

そんな彼らの下、提供されるメニューはトスカーナ伝統料理が中心。

 

とはいえ、お肉ばかりではなくお魚もバランスよくメニューにありますので、多少の好き嫌いがあっても大丈夫。

 

メニューは公式サイトページから見ることができます。


参考
MenusRistorante Frescobaldi Firenze

 

そしてワイナリー直営だけあってワインリストも素晴らしい品揃え、またセレクトもとてもいいです。

 

料理男子のポールくん

有名なワイン、「LUCE」はここの製品でーす

 

シニョーリア広場に面した好立地でもあり、気候のいい時期はテラス席がおすすめ!

 

エレガントで美味しいお料理とワインの完璧なマリアージュをゆっくり楽しみながら、素敵なバカンス気分を味わえます♪

Ristorante Frescobaldi Firenze / リストランテ・フレスコ・バルディ

  • 住所:Piazza della Signoria, 31, 50122 Firenze FI
  • 電話番号:055 284724
  • 公式サイト:https://www.frescobaldifirenze.it/
  • 営業時間:火-日 12.00-15.00 / 19.00-23.00
  • 休業日:月曜日(年末年始等、特別営業時間あり)
  • 予算目安:前菜12ユーロ~、プリモ18ユーロ~、セコンド24ユーロ~(飲み物、席料別)
    ※クリスマス、大みそか、元日などは特別メニュー
    メニューページはこちら https://www.frescobaldifirenze.it/menus-food-menu

ヴェッキオ橋をすぐそばに:Golden View Open Bar

ヴェッキオ橋のすぐそば、席によっては橋を眺めながら食事ができる絶好のロケーション。

 

特に夜景の時間帯は雰囲気もぐっとエレガントになっておすすめです。

 

日によってはピアノの生演奏があることも♪

 

フィレンツェ名物、ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ(Tボーンステーキ)が最小700g~オーダーできるのも小食なお腹には嬉しいですね。

 

トスカーナ料理が中心ですが、お魚を使ったお料理も多く、またワインもそれぞれのお料理や地方に合わせた種類がたくさんリストに載っています。

Golden View Open Bar / ゴールデン・ビュー・オープン・バー

  • 住所:Via de’ Bardi, 58/r, 50125 Firenze FI
  • 電話番号:055 214502
  • 公式サイト:http://www.goldenview.it/
  • 営業時間:水-日 12.00-15.00 / 18.30-23.00
  • 休業日:月・火
  • 予算目安:前菜18ユーロ~、プリモ18ユーロ~、セコンド34ユーロ~、他(飲み物、席料別)
    メニューページはこちら https://goldenview.it/en/cucina/

一流のサービス、美男美女揃い!?:Caffe dell’oro

こちらは実はフィレンツェに本店を構える高級ブランド・フェラガモが経営するお店のひとつ。

 

フェラガモ系列のレストランはフィレンツェにいくつかあるのですが、あとで出てくる一ツ星レストラン『Borgo San Jacopo』の川を挟んでちょうど向かいくらいに位置するこちらからもヴェッキオ橋が望めるいいロケーション。

 

雰囲気はちょっと高級なラウンジ…のようなイメージで、ゆったりとした時間を過ごせる素敵な空間です。

 

そしてここの特徴は

Azu

もしかして…顔審査があるの!?

と思ってしまうくらい、ホール担当の方々が美男美女揃い、そして優雅な物腰でのサービス。

 

もちろん、お料理も文句なしに美味しいんですが、やはりその雰囲気のエレガントさと美男美女にうっとりしてしまう(笑)おすすめのお店です。

 

お料理はトスカーナ料理というよりは、イタリア全土のお料理が色々と提供されます。

Caffè dell’Oro / カッフェ・デッローロ

イタリアンはお腹いっぱい…正統派日本食を味わいたいときは:Il Cuore

旅好きナナミちゃん

イタリア料理は美味しい…でも、そろそろお腹も疲れてきて、和食が恋しくなってきた…

 

そんなときにおすすめのお店。

 

フィレンツェに和食のお店はいくつかありますが、そのほとんどが日本人経営ではなく、作っているのも他の国の人、というナンチャッテ和食のことが多いです。

 

こちらのお店はオーナー以下、サービス担当、お料理担当まで皆さん日本の方。

 

店構えはもちろん、メニューやサービスも完全に日本語のみで構成されていますので、店内にイタリア人のお客さんがいることを除けば、一瞬「あれっ、もう帰国したっけ??」と思ってもおかしくないほど!

 

お料理の盛り付けなんかも細やかで行き届いたおもてなしに心癒されることと思います。

 

お味ももちろん、ちゃんとした和食。季節の素材も取り入れて、とっても美味しいです。

Il Cuore / イル・クォーレ

  • 住所:Via Romana, 123r, 50125 Firenze FI
  • 電話番号:055 220156
  • 公式サイト:https://www.ristoranteilcuore.it/
  • 営業時間:水-日 19.30-21.00 / 日 12.30-14.00
  • 休業日:月・火
  • 料金目安:アラカルト4~32ユーロ(飲み物、席料別)

オシャレして行ってみたい!ミシュラン星付きレストラン

2022年度、ミシュランの星付きレストランに認定されたフィレンツェのリストランテは全部で6つ(三ツ星1軒、二ツ星1軒、一ツ星4軒

 

いずれも劣らぬ有名店。雰囲気、味、サービス等お墨付きの素敵な星付きレストラン、きちんとドレスアップしてお食事を楽しみたいですね♪

フィレンツェの一ツ星レストラン

一ツ星レストランの基本的なドレスコードは、スマートカジュアルです。

Borgo San Jacopo

 

フェラガモ系列のレストランで、同じく系列ホテルHotel Lungarnoの1Fにあります。

 

テーブル担当のサービスの方のほかに、専任のソムリエさんがいらっしゃるのでワインの詳しい説明も聞くことができます。

 

また、小食なのであまり食べられない…という場合も、テーブル担当の方が色々とアドバイスをくださいます。

 

全般的に非常ににこやか。お店はそれほど大きくありませんが、その分サービスが行き届いている感じです。

 

一ツ星リストランテBorgo San Jacopoはアルノ川に面し、記憶に残る美食の体験とヴェッキオ橋の風景をお楽しみいただけます。
新しいシェフ、Claudio Mengoniは、創造性と妥協のない厳格さで選び抜かれた材料を用いた、彼の真摯で誠実な料理哲学をご紹介いたします。味、色、形は彼の手によって融合し、実現した味わいによって忘れがたい料理になります。
Borgo San Jacopo / ボルゴ・サン・ヤーコポ

  • 住所:Borgo S. Jacopo, 62/R, 50125 Firenze FI
  • 電話番号: 055 281661
  • 公式サイト:https://www.lungarnocollection.com/it/borgo-san-jacopo
  • 営業時間:水-日 19:00-22:00
  • 休業日:月・火
  • 料金目安:コースメニュー145ユーロ~(一人当たり/飲み物別)、アラカルト28ユーロ~(飲み物・席料別)

La Leggenda dei Frati

 

フィレンツェをアルノ川の南から見下ろすバルディーニ庭園内にあります。

 

ドゥオモの見える特等席はもちろん、緑に囲まれて落ち着ける非日常空間の雰囲気がとても素敵。でも、経営者のご夫婦をはじめとてもアットホームな感じです。

 

ある伝説です。遠い昔の7月のある夜、トスカーナ州シエナ県のイーゾラ大修道院で、3人の修道士が菜園のいちばんいい若芽とブドウ畑のいちばんいい果実とを摘み取って、大地から得た最上の恵みを活かした昼食を用意しました。そしてそれらを大いに食し、飲み、夜が更けるまで止まることなく歌い踊り続けました。他の修道士たちは眠ることも彼らを止めることもできなかったので、大修道院の塔の一番高い部屋に彼らを閉じ込めることにしましたが、3人はまったくとどまることなく昼も夜もなく踊り、歌い続けました。そして今日でも、古い修道院では7月11日にはかつてそうだったように、3人の修道士の亡霊が大声で騒ぐこだまを聞くことができます。彼らはいまだに大地からの恵み、ハーブ、オイル、パン、そしてワインにうっとりと酔い続けているのです…
レストラン「La leggenda dei Frati(=修道士たちの伝説)」は名前をこの物語からとりました。もともと、このレストランはシエナの古いイーゾラ修道院の中で生まれたのです。この場所は私たち夫婦にとって膨大な郷土料理のレシピを集め実験することができる最初の場所で、間もなく料理の研究とトスカーナの新しい食の実験をする研究室になりました。今日、「新生」Leggenda dei Fratiはバルディーニ庭園内にあり、20世紀の美術コレクターステファノ・バルディーニがかつて暮らした古い住居の厩舎だった建物を利用しています。ここからでしか見えない街の景色をテラスから楽しむことができます。ようこそフィレンツェへ、ようこそ私たちの家へ!
フィリッポ・サポリート&オンブレッタ・ジョヴァンニーニ
La Leggenda dei Frati / ラ・レジェンダ・デイ・フラーティ

  • 住所: Costa S. Giorgio, 6/a, 50125 Firenze FI
  • 電話番号: 055 068 0545
  • 公式サイト:https://www.laleggendadeifrati.it/
  • 営業時間:金-日 12:30-14:00, 19:30-22:00 火-木 19:30-22:00
  • 休業日:月曜日
  • 料金目安:コース130ユーロ~(一人当たり)、アラカルトあり (席料、飲み物別)

il Palagio

View this post on Instagram

Beautiful blooms as you dine every morning 🌸 New post #linkinbio

Erica Choiさん(@eggcanvas)がシェアした投稿 –

広大な敷地のフォーシーズンズホテルの一画にあります。

 

2012年よりミシュランの星付きレストランとなっていて、ワインリストの充実も素晴らしく、グラスワインが1000種類以上提供されます。

il Palagio / イル・パラージョ

  • 住所:BORGO PINTI, 99, 50121 FIRENZE, FI
  • 電話番号:+39 (055) 2626 450
  • 公式サイト:https://www.ilpalagioristorante.it/
  • 営業時間:月-土 19:00-22:30
  • 休業日:日曜日
  • 料金目安:アラカルト30ユーロ~、ドルチェ15ユーロ~(飲み物・席料別)

Gucci Osteria da Massimo Bottura


 

フィレンツェの中心部、ヴェッキオ宮殿がそびえたつシニョーリア広場の一角にあるGucci Garden内にあるレストランです。

 

同じ建物に歴代GUCCIのコレクションが収められたGucci Museoがあり、その1階部分がグッチの美意識とフィロソフィーを表現するショップになっています。オリジナル製品も多く、グッチファンなら必ず訪れたい場所のひとつ。
注:グッチ本店ではありません。

 

そこにモデナのレストラン「Osteria Francescana(オステリア・フランチェスカーナ)」でミシュラン三ツ星を獲得したイタリア人シェフ・Massimo Botturaによるグッチ・オステリアがオープンしました。
グッチ・オステリアは、フィレンツェ(2018年オープン)のほか、ビバリーヒルズ(2020年)、東京(2020年)、ソウル(2022年)に出店しています。

 

ここフィレンツェの1号店ではメキシコ・シティ出身のシェフKarime Lopez氏の独創性あふれるメニューが並びます。彼女の夫も実はまたシェフで、日本人の紺藤敬彦さん。オステリア・フランチェスカーナ時代から、マッシモ・ボットゥーラ氏の右腕となりその力を発揮していたそうです。メニューの中には、昆布茶やあんみつといった日本のエッセンスを見つけることができます。

 

グッチ オステリアは世界の異なる都市で、多様な個性を放つコンテンポラリーなイタリアン レストランです。共通するのは、クリエイティビティ、エレガンス、遊び心、センシュアリティを織り込み、発想を大切にしながら、旬の食材を活かすという料理哲学です。その土地ごとのユニークなアイデンティティをも讃えます。グッチが体現する若々しいエネルギーやそれに呼応するシェフ、マッシモ・ボットゥーラの哲学を通じて、グッチ オステリアは、現在という時間に対応しながら未来へと進んでいく原動力を、グッチや料理の歴史から引き出していきます。
Gucci Osteria da Massimo Bottura / グッチ・オステリア・ダ・マッシモ・ボットゥーラ

  • 住所:P.za della Signoria, 10, 50122 Firenze FI
  • 電話番号:055 062 1744
  • サイト:https://www.gucciosteria.com/en/florence
  • 営業時間:毎日 12.30-15.00 / 19.30-22.00
  • 休業日:1月2日
  • 料金目安:コースメニュー150ユーロ~(一人当たり/飲み物別)、アラカルト30ユーロ~、ドルチェ26ユーロ~(飲み物・席料別)

フィレンツェの二ツ星レストラン

Santa Elisabetta

 

フィレンツェ歴史地区の中心中の中心、ドゥオモからわずか徒歩2分という立地。
建築の歴史を6世紀にさかのぼることができる古い塔の建物、ホテル・ブルネレスキの1階にあるレストランです。

 

中世のフィレンツェでは街中に競うように高い塔が立てられ、主に裕福な層の住居として使われ、「塔の家」として現在もいくつか残っています。
この建物はそのうちの一つ、「パリャッツァ(Pagliazza)の塔」と呼ばれる建物で、由来は12世紀にここが女性囚の刑務所として使われていたことから(囚人のベッドに使われる”わら”=”paglia”)だそうです。
地下にはかつての建物や食器類の遺跡が展示されています。
※一般には非公開

 

こちらがミシュランの星付きレストランになったのは2020年のこと、それからわずか12カ月で翌2021年には二ツ星に昇格しました。

 

モットーは本質の追求。たった一つの素材を主役として構成し、それを他に2つか3つの素材が引き立てる、そういう料理を提供しています。

 

シェフのRocco de Santis氏は南イタリアのカンパーニア州出身。そこの海、山、大地、そして人々がインスピレーションを与え、自分の料理を表現させてくれるとのこと。そして師匠から教えてもらった偉大な知識が、伝統から革新へ導いてくれる、と話しています。

リストランテ・サンタ・エリザベッタはフィレンツェ旧市街の中心にあり、ミニマルで本質的で純粋な料理を提供しています。シェフRocco de Santisのインスピレーションは世界にたった一つのこの場所、ビザンチン時代のパリャッツァの塔において表現されます。
Santa Elisabetta / サンタ・エリザベッタ

  • 住所:Piazza Sant’Elisabetta, 3, 50122 Firenze FI
  • 電話番号:055 273 7673
  • サイト:https://www.ristorantesantaelisabetta.it/en/
  • 営業時間:火-土 12.30-14.00 / 19.30-22.00
  • 休業日:日-月
  • 料金目安:コースメニュー179ユーロ~(一人当たり/飲み物別)、アラカルト47ユーロ~(飲み物・席料別)

フィレンツェで唯一!三ツ星レストラン

Enoteca Pinchiorri

フィレンツェ1の高級レストラン、『Enoteca Pinchiorriエノテカ・ピンキオッリ』はミシュラン三ツ星の有名店で、名古屋に支店があるそうです。とは言っても、こちらはやはりさすがの本店、サービスも質も桁違いだというウワサ…

 

なんというか…『さすが』ですね。他の星付きレストランもお料理はとってもエレガントで素敵なんですが、ここはもう別格。一品一品が『アート』といってもいい完成度!!

 

ゲストもその世界の第一線で活躍するセレブ達がずらり。さすがWikipediaにページがあるくらいのレベルです…

 

気後れしてしまいそうなくらい優雅な世界ですが、機会があれば一度くらいは味わってみたいものです♪

 

しかもなんとワインの神様ともいわれるアンリ・ジャイエ( Henri Jayer)のワインがオンリスト、しかも(あるだけでもすごいのに)1本や2本じゃなくてそのリストだけで数ページにわたるとか…

 

ただし、さすが三ツ星だけあって、お支払いはそれなりの覚悟が必要です。

 

公式サイトによるとコース料理は7品で275ユーロ~(一人当たり)、アラカルトは前菜90ユーロ~、プリモ80ユーロ~、セコンド90ユーロ~、ドルチェは35ユーロ~(以上それぞれ飲み物別)といったお値段感です。

 

こちらに伺う時は、しっかりとドレスアップして素敵なお食事を楽しみたいですね♪

Enoteca Pinchiorri/ エノテカ・ピンキオッリ

  • 住所:via Ghibellina, 87 Firenze, Italia
  • 電話番号:+39 055 242777
  • 公式サイト:http://enotecapinchiorri.it/ (公式サイトからオンライン予約可能)
  • 営業時間:19:30~22:00
  • 休業日:日・月
  • 料金目安:コース250ユーロ~(一人当たり)、前菜80ユーロ、プリモ90ユーロ、セコンド120ユーロ、ドルチェ50ユーロ(飲み物・席料別)

 

素敵なお食事体験ができますように♡

 

あわせて読みたい